各種印刷物制作 

DTP

印刷物こそ熟練の技が必要です

以前からオンライン会社案内、24時間働く営業マン、、等と言われておりますが、
大きく分けて2つの目的があります。

グラフィックデザイン?DTPデザイン?

グラフィックデザインの歴史を大まかに紐解きましょう。
ここでは商業デザインに絞りますが、始まりは19世紀フランスのポスターからと言われています。
※グラフィックデザイナーはポスター作る人?と思われがちなのはこれが原因かもしれんません。
その後ヨーロッパを中心にアメリカへ、20世紀初頭より、芸術から人々の日常に近いグラフィックデザインとして発展していきます。
第二次世界大戦後、アメリカの経済成長とともに広告の需要が高まりました。 グラフィックとは『視覚』、その媒体に関わらず目に見える物すべてがその対象物で、その全てに関わるのがグラフィックデザイナーであり、最も大衆へ接してきたのがグラフィックデザイナーと言えます。
『視覚』、目に見える物(平面)に関するデザインを扱うのがグラフィックデザイナー。 そしてその最も歴史のある媒体が紙なのです。 時代は進み1980年代、あのApple社のMacintosh(Mac)とADOBE社の開発により、 Macintoshで制作しそのまま印刷出来るようになりました。
これがいわゆるDTP(Desk Top Publishing)です。
これを扱うデザイナーが現在DTPデザイナーと呼ばれています。

私達の実績、各種印刷物

私たちは30年近くに渡り、名刺からリーフレット、ポスター、商品パッケージまで様々な印刷物デザインを受注しております。
お作りする印刷物の目的・有用性を考慮し、綿密なお打ち合わせを行います。

私達の実績、POP、SPツール

大手コンビニエンスストア様、大手飲料メーカー様、大手百貨店様、大手家電メーカー様等。
また居酒屋店舗様の名刺・メニュー・看板・・等、一店舗まるごと請け負った実績もございます。
SPツール(セールスプロモーションツール・販売促進物)とは商品を売るためのデザイン物です。
お店で必ず見かける商品の展示台や、その周りのPOPまた商品についた景品。 印刷物デザインの中でもSPツールはかなり珍しいジャンルで、それを扱うことの出来るデザイナーは限られます。 売上に直結するデザインですのでちょっと特殊な知識や技術が必要で、私たちはその専門業種出身ですので、お客様の『売りたい』をよりプロの目線でお手伝いいたします。
多くの大手メーカーで養った経験豊かなプロによる仕事で皆様のご希望に応えます。

パソコンの画面で、全く媒体の違う紙面の完成デザインを行う。
そこにはWEB制作とはまた少し違う想像力と創造力、そして印刷の知識・技術が必要です。
私たちはグラフィックデザイナーとして、様々な印刷物デザインを受注しております。
お客様の要望にあったご予算、納期等を考慮し、最適な印刷物をお作りします。

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